坂口杏里の作り話が酷すぎる!?キャバ嬢だったことを暴露し話題に…

タレントの坂口杏里ですが、先日放送された「有吉反省会」に出演した際に、実は今までおバカキャラを演じていたことを発表し、注目を集めたのです。

坂口杏里といえば、クイズ番組やバラエティ番組などでお馬鹿な発言をすることで注目を集めていました。

今回の発言は、そんな自身のこれまでのスタンスを覆すような発言となったわけですが、一体何を狙ってこんなことを言ったのか…

と疑問に思ってしまう発言でもありました。

ネットでは坂口杏里のこの発言について、「話題作り」との見解を示す方が多いようです。

坂口杏里の現在の状況がいかに悲惨で厳しいものかがわかりますね。

注目度の低下とともに仕事の依頼がなくなっているのでしょう。

でなければ、突如としてこのような発言をする意味がありません。

坂口は、メディア出演時の自身について「今まで作っていたんですよ。私、あんなにフワフワじゃないんですよ。超~クチも悪いし、めちゃめちゃサバサバしてるんですよ」「すごい、厄介な女です」とたたみ掛け、さらに、「(私は)すごいですよ。タクシーとか普通にクレームつけたりします」「LINEで嫌いになった人は、速攻ブロック削除するんですよ」と、普段の攻撃性をアピールした。

 さらに、「芸能界やめたら、キャバクラで働きたい」という坂口は昨年12月、所属事務所に内緒でキャバクラの“体験入店”をしたと告白。源氏名は「あすか」で、客に坂口だとバレないよう、東京出身にもかかわらず九州弁や関西弁を使っていたと話した。

引用元:坂口杏里 キャバクラ歴暴露も必死な話題作りに「全部嘘っぽい」の声 – ライブドアニュース

しかしながら、いかに話題作りのためとはいえ、これまで築き上げてきた自身のキャラを崩壊させてよかったのか?と思ってしまいますね。

おバカキャラとしての必要とされてきたのに、それを否定するということは、これまでにおバカキャラとして受けていた仕事がなくなることを意味します。

ただでさえ、活躍が低迷している状況の中で、こんなことをしていては余計に仕事が無くなることでしょう。

こんなおバカなことをしておいて、バカではないと言われても、誰も信じません。

キャバ嬢だった話もおそらく嘘なのではないでしょうか?

今回の一件で、テレビ関係者の信頼も大きく落ちたことだとおもいます。

果たして今後の巻き返しは起こるのかどうか…

以上「坂口杏里の作り話が酷すぎる!?キャバ嬢だったことを暴露し話題に…」についてでした。

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