熊切あさ美は本当に被害者だった!?片岡愛之助の破局についての発言が怪しい…

先月の終わりぐらいから話題になっている熊切あさ美と片岡愛之助の破局騒動ですが、メディアや世間の反応としては、熊切あさ美の未練たらしい発言がヒドイと思う方が多いと思います。

度々メディアやテレビの前で、号泣する姿から、軽蔑的な目で見る人も増えたことでしょう。

そんな熊切あさ美の姿を見ていると…

いい加減、諦めてしまえばいいのに!

と思ってしまいます。

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ですが一部では、片岡愛之助の発言が怪しいという意見があり、

本当の破局原因は片岡愛之助にあるのではないか…

と言われているようですね。

というのもこの破局報道を巡っての両者の発言をまとめると、片岡愛之助の意見は皆、本人からではなく周りの関係者や取材陣などから言われていることなのです。

一方の熊切あさ美の発言は、全て自身によるものであり、当事者本人の発言であります。

つまりは他人の発言と当事者本人の発言という差があるわけですから、

本当に片岡愛之助の言い分は正しいの?

と疑問に思ってしまうわけですね。

ましてや、今回の破局騒動は片岡愛之助が藤原紀香との関係がスキャンダルされて起こった騒動です。

発端は片岡愛之助にあったことを考えると、

印象を守るために無理やり破局したのではないのか?

と思えるのです。

今回の騒動で不謹慎だが面白いのが、熊切は彼女自身の言葉で(それによって受ける印象がいいか悪いかは別として)語っているのに対し、愛之助側はメディアを転がし、自分の言わんとするところを代弁させている点だ。

 歌舞伎界と良好な関係であることをアピールするため、司会者や芸能リポーターがこぞって愛之助を擁護するのも気味が悪い。ネットでは熊切に対して、売名、ウソ泣き、などの非難もあるが、それよりも多いのが「愛之助サイテー」の声。メディアを都合よくコントロールしてなんとか好感度を保ちたい愛之助だが、いくらなんでも一般人はそこまでバカじゃない。結果として女性ときちんと別れることもできない子ども染みたバカ男だったというのが、この騒動の真実だろう。騒動の幕引きはいったいいつになるのだろうか。

引用元:熊切あさ美の破局騒動 片岡愛之助をこぞって擁護する報道側の姿勢 – ライブドアニュース

片方は「きっぱり別れた」と主張し、片方は「別れる話などなかった」と主張しているわけです。

両者の意見が180度違うということは、どちらかが嘘をついていることになります。

こればかりは、決定的な証拠がない以上、本人たちにしか真相はわかりませんので、なんとも言い難いですが、もしも今回の破局が片岡愛之助のムリヤリでっち上げたものだとすれば…

ヒドイ男だな。

と思ってしまいますね。

そもそも騒動が起こるまで、熊切あさ美とそれまで同棲していたことを考えると、

別れた理由は一体なんなのでしょうかね?

検討もつきません。

同棲までして、結婚を見据えていたなかで、突如「別れた」ことにされた女性は一体どんな気持ちになるのか…

それを考えると、もしも片岡愛之助に非が合った場合、これまでの印象は最悪なものとなりそうです。

以上「熊切あさ美は本当に被害者だった!?片岡愛之助の破局についての発言が怪しい…」についてでした。

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