松坂大輔が一軍復帰を果たすも内容は滅茶苦茶!?

平成の怪物と称された松坂大輔が3648日ぶりに日本の一軍マウンドに立ったのですが、その内容がヒドイとネットで話題になったようです。

ホークスに入団するも、ずっと2軍で調整を続けてきた松坂大輔でしたが、ここに来て一軍登板を果たしたものの、制球が定まらず、四球の山を築いた結果、5失点の大乱調となり、工藤監督は頭を抱えてしまったのでした。

0―2で迎えた8回にマウンドに上がった松坂。敵地でも松坂の名がアナウンスされると、大歓声が起こった。だが、松坂は制球が定まらず、この回先頭の嶋に四球、続く島内には死球を与える。代打出場の松井稼との「元西武対決」を迎えたが初球が死球となり無死満塁のピンチに。球は安定せず、ペゲーロには押し出し四球で失点した。

次打者ウィーラーの場面ではパスボールで失点。その後、遊ゴロで一つ目のアウトを取るが、その間に1点を失う。続く茂木、アマダー、銀次と3連打を浴びて追加点を許す。岡島と一巡した嶋を三振に仕留めてようやく長いイニングを終えた。投球結果は1回3安打4四死球5失点。

引用元:松坂大輔が3648日ぶりに1軍登板 大乱調で1回5失点、4連続四死球

この松坂大輔に失望したファンが後を絶ちません。

なぜこんな投手が年俸4億円ももらえるのか?と疑問に…

今日の試合を観て、活躍できないのに、高額な給料をもらい続ける松坂大輔に不満を感じた人は多いと思います。

活躍できない選手は引退する…

そうしなくて済んでいるのは、かつてのネームバリューのおかげだと思います。

活躍しないのに高額年俸をもらい続ける…

このままでは、斎藤佑樹のようになってしまうのでは?と不安になりました。

スポンサード リンク

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ